地元の書店が閉店

地元の狭山市駅の建物内に入っていた本屋さんが閉店してしまいました。
建て替えられた新しい駅舎になってまだ3年しか経ってないのに。
内容を確認してからと思うような本を買う時や、稲荷山公園行きのバスを待つ時間などにちょうどよい本屋さんだったのですが…、とても残念です。

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狭山市に引っ越してきて以来、この街のシャッターが降りっぱなしの店舗や「閉店のお知らせ」が貼ってある店舗や「テナント募集」の張り紙の多さに驚きます。