ダイニチの石油ファンヒーターを修理

令和八年一月二十九日 ダイニチの石油ファンヒーターを修理しました。
この数日、燃焼が不安定になっていたのです。

秋に「今季は冬になる前に整備しておかないと」と思っていたのですが、さぼったままにしていたら案の定調子悪くなりました。

今回で3回目の整備になりますが、3年ごとにフレームロッド、バーナー、気化器の三ヶ所を整備すればかなり長く使用できます。
新品で購入後、整備しなければ5~6年で調子悪くなる話を聞きます。

画像一 分解

画像二 気化器の分解

画像三 整備後の燃焼の様子

自己責任です。

 


日本ブログ村に参加しています。
ぽちっと投票お願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です